熊本阿蘇の【TAO塾】−DETOX(排毒)リラクゼーション、オガクズ酵素、ハーブYOSA、太陽光発電、オーガニックショップ、オーガニック農場♪
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「医食農 同源の論理/波多野 毅」
マクロビオティックマガジン「むすび」誌上に、TAO代表 波多野毅が連載したインタビューをまとめた本が 『医食農同源の論理〜ひとつらなりのいのち』です。医学は栄え、病人は溢れる この倒錯した現状からの転換を図るには・・・。16人のインタビューから明るい光が見えてきます。

以下、インタビューイー一覧です。


竹熊宜孝氏(公立菊池養生園診療所名誉園長)
古川實人氏(古川医院院長)
堂園晴彦氏(堂園メディカルハウス院長)
矢山利彦氏(Y・H・C矢山クリニック院長)


大谷ゆみこ氏(穀菜食研究家)
パトリシオ・ガルシア・パレデス氏(マクロビオティック料理シェフ)
北谷勝秀氏(元国連人口基金事務局次長・NPO2050代表)
デジャーデン由香理氏(パーマカルチャリスト)


片野学氏(九州東海大学農学部教授)
武富勝彦氏(日本人初スローフード大賞受賞者)
ジュード・ファントン氏(シードセーバーズネットワーク設立者)
金成勲氏(前韓国農林大臣)

心の持ち方
竹本浩子氏(イザラ書房取締役)
神渡良平氏(作家)
寺山心一翁氏(ホリスティック経営コンサルタント)
三獄公子氏(NPOかごしま文化研究所理事長)

【著者紹介】
波多野毅(はたのたけし)プロフィール 1962年熊本県阿蘇郡小国町生まれ。法政大学社会学部、東洋鍼灸専門学校卒業。中高大と体育会系で健康に恵まれ、健康や病気について考えることがなかったが、祖母の死がきっかけで、ホリスティック医学に興味を持つ。針灸・指圧の資格取得後、93〜94年にアメリカのマクロビオティック・東洋医学研究で知られる Kushi Instituteに留学。その後、欧米の教育・健康・文化施設を取材旅行する。帰国後、自然豊かな生まれ故郷の阿蘇小国町にて教科学習のほか、世界人講座・社会人講座・食育講座などユニークな学習の機会も提供する寺子屋「TAO塾」を主宰している。 97年には、小国町で環境問題に取り組む人達の声を集めた「美しい小国郷を子供達に」という本を編集出版した。また、妻とともに創ったオルゴール音楽CD は、国内の病院、天文台、ホテルほか海外のリラクゼーション施設でBGMとして使われている。






TAO玄気ぽんせん
玄米と天然塩を使用した100%使用した無添加のお菓子
TAO玄気ぽんせんの塩は、究極の自然塩「粟国の塩」を使っています。他の塩との違は以下の通りです。
@粟国島周辺のきれいな海からしか作らない。 A化学製品を使わない。 B素材を引き立てる力がある。 C見た目が違う。 Dミネラルバランスに優れている。






心と体を癒すヒーリングミュージック オルゴールCD『メモリーオブザウィンド』 
「メモリーオブザウィンド」は、心と体のストレスを緩和しリラックスさせる効果があるオルゴールミュージックです。国内の病院、博物館、ホテル、海外のリラクゼーションセンターなどでBGMとして使われています。阿蘇の「空」「雲」「大地」・・・は、現代生活で忘れかけた多くのものを思い出させてくるように思います。このCDの一番最初の「大いなる銀河の流れのその中で」は、その阿蘇を舞台とした曲です。どうぞリラックスしたいときの癒しの音楽にご活用下さい。 60分








地球に優しい3Rエコ封筒
3回使えます
【朝日新聞より】
2003年5月7日朝日新聞「偏西風」欄にTAO3Rエコ封筒が紹介されました
(前略)先日、「地球にやさしい封筒 100%新聞古紙使用」と印刷された封筒が届いた。定型郵便の大きさの封筒に、あて先、差出人、切手を貼る欄が横に各3枠ある。つまり、3回までは使えるようになっている。製作したのは熊本県小国町で塾を主宰する波多野毅さん。そもそも個人的に使う目的で7年前に作った。個人情報保護との観点で聞くと「手紙を頂いた人以外に出す場合、前欄の住所氏名に墨を入れることを勧めています」という。封筒がめぐりめぐってニューヨークのエコショップから注文があり、びっくりしたそうだ。なんだか面白そう。とりあえず気心の知れた人宛に使ってみよう。(伊藤健一記者)





現在の環境問題に警鐘をならす恐竜を主人公にした「童話ベニー」
現在の環境問題に警鐘をならす恐竜を主人公にした童話「ベニー」
「それは、恐竜を主人公にした物語だけれど地球を我がものが顔に闊歩する現代の恐竜=我々人間のこれからを暗示するものでした。人間のエゴから刹那的な利便性、快適性、経済性のみを求めて自然のあり方から大きく逸脱した我々を取り巻くこの社会は、外には地球的環境破壊を生み、内には精神的荒廃を生み出しています。直観力のあるベニーはある日、「争いの絶えない」こちらの世界と「長いこと腹をたてていることさえできない」むこうの世界をつなぐ「扉」を発見します。過去の価値観を引きずる周囲の妨害にもめげずに、ベニーは内なる直観と、からだごとの実践で進むべき道を悟り、真実に生きる勇気をもって扉の向こうに皆を先導したのでした。しかも、押し付けることなく、「決めるのは自分自身の責任」「それは君が自分の意思できめることだ」とあくまでも相手の自発的自由意志に判断を委ねながら・・・・」(訳者はたのたけし あとがきより抜粋)
英語・日本語両記
【注記】
この本には、童話「ベニー」の英語版および日本語版のほか、波多野毅がマクロビオティックマガジン「新しき世界へ」(日本CI協会)に連載した「ベニー」の原作者Sheila Dammさんのエッセイの和訳が収録されています。






CDシングル『ベケットの丘』
TAO代表の波多野毅が1993〜1994年にワークスタディスタッフとして留学したアメリカ・マサチューセッツ州ベケットの地にあるマクロビオティック教育機関 Kushi Institute。そこをテーマにした曲が「ベケットの丘」の歌。久司道夫氏の奥様、亡きアベリーヌ氏も愛唱した心温まる曲。「クリーンナップ大作戦」という曲は東北の小学校のお掃除の時間にもBGMとして流されているユニークなロックンロール調の曲。
【内容量】
オリジナル曲2曲 カラオケバージョン2曲
ベケットの丘
クリーンナップ大作戦
ベケットの丘カラオケバージョン
クリーンナップ大作戦カラオケバージョン
17分










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